微妙な表現で申し訳ありません。でも、サポーターが必要以上に焦る前に、一筋の光明が見えてきた、とだけお知らせしておきます。
もしかしたら、ドーゼの「しかお号」の記事や、みなさんの多くの声がきっかけとなったのかもしれません。これから先は、各所との契約など複雑な話になってくるのでしょう。我らサポーターは、ひとまず信じて「静観」した方がいいかもしれませんね。

もし9月以降に、何事も無かったかのように走り続ける「鹿島臨海鉄道しかお号」を確認することができたら・・・、次は「しかお号」をサポーターでもっと盛り上げて行く企画を考えたいと思います。
とにかく吉報を待つ!
(hiroshi)