2005年09月12日

「会議室」に寄せられたサポーターからの意見・質問を、クラブに直接ぶつけてきました

トルシーダ・ドーゼのメインコンテンツ「TORCIDA VOICE 会議室」には、毎日多くのアントラーズサポーターから、真剣な意見が寄せられます。
9月某日、「会議室」に集められたサポーターからクラブへの「質問・意見」をまとめ、クラブのスタッフに提出、その場で質疑応答をしていただきました。
この「サポーターの意見をクラブにぶつける」というのは、トルシーダ・ドーゼの最も大きな目的でもありました。これがついに実現したのです。(9月10日「CRAZY DIARY」参照

一応断っておきますが、これはクラブを批判・誹謗中傷するための企画ではありません。
クラブとサポーター、クラブと選手が共に手を取り合って、共に成功に向けて進むことが目的です。今の鹿島アントラーズには、何よりもそれが必要だからです。

中にはクラブや選手にとって耳が痛い質問もあった事でしょう。しかし、そのような意見から目をそらし、耳をふさいできたからこそ、今の鹿島アントラーズの惨状があるのだと考えます。この内容は、今月末発売の「月刊アントラーズFREAKS・10月号」の「アントラーズ・サポーター通信TORCIDA」コーナーに掲載されますので、そこで確認してください。


みなさんから寄せられた意見で特に多かった「クラウデシール選手はどうなったのですか?」という質問ですが・・・ 想像以上に「真剣」な質疑応答の場になったので、そんなこと詳しく聞ける空気じゃなかったっス・・・。
それぐらい真面目に、真剣にやりましたので、「月刊アントラーズFREAKS・10月号」を、乞うご期待!
(hiroshi)
posted by 偏 at 16:17| Comment(2) | TrackBack(0) | TORCIDA12 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
クラブが、目をそむけないでしっかりと改善していけばいいですね。
Posted by 中坊ですから! at 2005年09月20日 17:15
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